望月士(陶芸)

多賀網代文化展 出品作家紹介 その15
望月さんは、熱海生まれの陶芸家。
白と青が印象的な、川沿いのすばらしい環境のアトリエです。
陶芸は瀬戸で修行し、独立後にメキシコに行かれたことなどが影響しているという
明るくおおらかな作風が魅力です。

うつわからオブジェまで、様々な色、形の作品が
かっこよく並べられていました。

文化展広報誌の該当ページをご覧頂けます。

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