廣瀬坦(絵画)

多賀網代文化展 出品作家紹介 その13
廣瀬さんの絵画作品は、「ミニマリズム」。
ドイツで学んだ、余分なものをすべて削ぎ落とした、「最小限芸術」という考え方です。
壁には、様々な色や形が並んでいます。
ストイックだけど、あたたかさも感じるのは、
古い着物の布を使った作品もあるから。
多賀での生き方、それ自体が「ミニマル」とおっしゃってました。

 文化展広報誌の該当ページをご覧頂けます。

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