土屋満男(板彫り)

多賀網代文化展 出品作家紹介 その9

元、腕利きの素潜りの漁師の土屋さん。
引退後の趣味として独学ではじめた、板彫り。

自作の詩を、彫刻刀で木の板に彫りつけます。
書かれる詩は、人生観や、家族・友人への感謝の気持ち、
季節の変化や日々の生活の中で感じたことなど。
どれもが心に響き、多くの人の共感を得ています。
文化展広報誌の該当ページをご覧頂けます。

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